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恐ろしい二つのお話…どっちから聞きた〜い〜?
 本日起きた二つの恐ろしいお話。まずは、軽い方から。

 エアコンのお掃除をしていただいた。おそうじ本舗さん。

 エアコンと室外機。一昨年、掃除をしていただいたのだけれど、去年はバタバタと忙しいことを言い訳に掃除を頼まなかった。

 「ま、去年やったから大丈夫だよね…」という心が確かにありました。

 お掃除の終わりに、洗浄したお水を見せてもらえる。これが…真っ黒くろ〜っ。私の腹黒いお腹とどっちが黒いかしら。ひえ〜。恐ろしい。

 どうりで鼻水が止まらないはずよね。今は、高原のそよ風のようでございます。

 そして二つ目の恐ろしいお話。

 今朝、ベランダで洗濯物を干していたら、大きな蜂が飛んできた。行き先を確認すると、なんと、軒先に巣を作っている〜っ!「オメ〜、誰の許可とってここに家作ってるんだよ〜っ!」と心の中で罵声を浴びせる。

 ご近所に立派にお花を育てていらっしゃるお宅があって、そこの花に沢山いたな〜、このアシナガバチ。そこのお宅にお世話になったらいいじゃん(と思う、ブラック金月)

 ネットで調べると、アシナガバチらしい。わりとオトナしいそうな。

 巣は、直径5センチくらいで、まだ小さい。…取れるんじゃね?幸い蜂の姿は1匹だけ。殺虫剤で追い払って、床掃除用の棒の先で巣を落とした。

 皆さん、蜂の巣ってかなり頑丈にくっついていますよ。取るのかなり力が必要でした。また戻ってきたらどうしよう。

 人間ってパニックになると、色々なこと忘れるのね。落とした巣の写真、撮っておけばよかったっす。
2020年6月16日(火) No.6539

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