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最新の日記 【10】件

広谷順子さんを見送る日
 お師匠さまのご葬儀の日。

 今日も、受付けのお手伝いをさせていただきました。

 昨日のお通夜、今日のご葬儀と、日本の音楽業界のすごい方々が

 おみえでした。

 一緒に旅行に行かせていただいたり、ご飯行ったり、プライベートでの

 お付き合いを深くさせていただいていたので、忘れそうになりますが、

 やはり、広谷順子さんは、日本の音楽業界のすごい方だったのだと、

 あらためて再認識。

 いつもいつも笑顔を絶やさない方でした。

 出会えて幸せです。
2020年1月11日(土) No.6361

お通夜
 広谷順子さんのお通夜

 受付けのお手伝いをさせていただきました。

 空には綺麗なお月様

 広谷さんは、月が大好きで、よく、満月の写真を撮っては、FBなどに

 アップされていました。

 今夜もまさにお師匠さまのお月さま。
2020年1月10日(金) No.6360

おぼっちゃま再び…
 ちょっと調子が良くなったかな、と思っていたら、夕べからまた

 お腹壊しまくりのおぼっちゃま。

 用事をキャンセルして病院に連れて行く。

 特にシリアスな病気ではないということで、一応一安心。

 帰ってからずっと眠っている。

 夜の用事もキャンセルすることにした。

 早くよくなりますように。
2020年1月9日(木) No.6358

銀座線
 美容院に行った。場所は渋谷。

 伊東屋に用事があって、前の銀座線のあたりにいった。

 年末年始にかけて、改札口変更の工事を行っていた銀座線。

 説明されても、どこに移るのかまったくわかっていなかったのだけれど。

 前の銀座線は、写真の通り。柵ができている。

 ちょっと寂しい。

 改札口は、ちょっとだけ先にありました。

 これならわかりやすい。
2020年1月8日(水) No.6357

お坊ちゃま体調崩しはじめ
 毎年1月から2月にかけて体調を崩しやすい我が家の王子。

 今年は、おなか壊している。

 あまりお腹壊さない子なので心配。

 病院に連れていく。

 コレといった原因はわからず。

 王子よ、早くよくなりますように。
2020年1月7日(火) No.6356

フラダンス始め
 フラダンスのお稽古へ。

 人は誰しも良いところ、よろしくないところを持っていると思う。

 それが、一緒にいる人や、いる場所で、良い自分(好きな自分)がでたり、

 めちゃくちゃ嫌な自分が出てきたり。

 フラをやっていると、確実に好きな自分でいられる。

 本当に素晴らしい居場所。

 ずっと、どこでもこのままの自分でいられるといいのにな(←まだ毒を捨てられないオレ)

 写真は、義兄が作ってくれたカレー。

 年末にタッパにいれて持ってきてくれた。

 もう、最高に美味しいのよ。これたべている時は好きな自分。てへ。
2020年1月6日(月) No.6355

歌始め
 去年、10月にひいた風邪のため、ずっと喉の調子が悪かった。

 なので、お休みしていた歌のレッスン。

 今日から復活です。

 あと少し、出ないところがある。

 そこまで声がでるようになったらいいな。

 今年はそれも目標のひとつ。
2020年1月5日(日) No.6354

力がでない
 大切な大切な、広谷順子さんが、天国に旅立たれました。

 会いに行く予定の日、朝早く、旅立ってしまいました。

 私は、ご病気のことをずっと知っていて、希望をもちながらも、少し覚悟していました。

 それでも。何かのきっかけでスイッチが入ると、何をしていても、どこにいても、涙が止まらなくなる。

 とても強く、いつも笑顔で、泣き言一ついわず、日々を闘っていた広谷さん。

 数年前、ご病気で耳が聞こえにくくなって歌えなくなりました。

 あんなに音楽を愛している広谷さんから大切な歌を奪い、今度は、こんなに早く天国に呼んでしまうなんて。

 神様に対して腹がたって仕方ない。哀しみのもとは怒りだって、こんなに感じたのは初めてのことです。

 広谷さんは、私に曲を提供してくださり、コーラスをしてくださり、仮歌を歌ってくださっていました。

 譜面の読めない人間にとっては、仮歌はとても大切です。

 わからない言語で書かれた小説を、その世界観を的確な表現で翻訳して下さる感じ。

 仮メロや、ボーカロイドだと、この「世界観」ってなかなか伝わってこないものなのです(私には)。

 広谷さんは私の歌のお師匠さま。なのでいつもは「おっしょさん」と呼ばせていただいておりました。

 私は、広谷さんが歌ってくださった曲を何度も聴き、練習してレコーディングに臨みますが、広谷さんは、スタジオで譜面を渡されて、その場で素晴らしい歌を歌ってにっこり笑って帰っていく。

 なんで、一瞬にしてそんなことができるのだろう。

 何日も稽古して臨んでも、決して広谷さんの仮歌を超えることのできない私は、一度、聞いてみたことがあります。

 「なんで、そんな風に一瞬にして世界観を捉えて歌えるのですか?」

 すると、こう答えられました。

 「だって、メロディがそう言っているでしょう?」

 鳥肌が立ちました。素敵すぎる。

 この喪失感は一生消えないだろうけれど、広谷さんにいただいた音楽を

 大切に大切に歌うことが、私の精一杯やれることだと。

 そうすることによって、ずっと広谷順子さんを覚えていてもらえると思って

 歌っていこうと思います。
 

 
2020年1月4日(土) No.6359

お屠蘇が好き
 お酒にそんなに強くないのだけれど、お屠蘇が好き。

 日本酒を甘〜くすると美味しいのよね。

 紹興酒もザラメ糖たっぷり入れて飲むのが好き。

 ということで、今日も箱根駅伝をみつつ朝から飲んでいる。

 すると、すぐ寝てしまうのよね。

 寝正月とはよくいったものです。

 写真は、まん中によく見ると黄緑の鳥がいます。

 しばらく見ちゃった。
2020年1月3日(金) No.6353

箱根駅伝
 お正月の楽しみは箱根駅伝。

 ギリギリでたすきをつなぐ学生や、4年生になって初めて箱根を走り、

 区間賞まで出した学生の表情とか。

 もう、涙流しながら見ていました。

 人生はずっと続いていくけれど、どこかに後悔や悔しい思いを残していると、そこから前に進むのってけっこう大変だったりするものね。

 精一杯。これが一番だな、と自分に言い聞かすお正月。

 写真は、青空に白いカイト。

 
2020年1月2日(木) No.6352


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